皆さんこんにちは。池袋のクラウド会計に強い税理士倉下です。

今日は変わる池袋第2弾をお届けします!

前回は「サンシャインシティのトヨタ自動車池袋ビル取得」と「ダイヤゲート池袋完成」について記載しました。

今回は「キュープラザ池袋」について。

キュープラザ池袋は池袋東⼝エリアで建設中で、同じく東池袋エリアでは豊島区庁舎・豊島公会堂跡地等の建替プロジェクト「Ha reza(ハレザ)池袋」が2019年から2020年にかけて開業を予定しています。ハレザ池袋内にはポニーキャニオンが運営を行うライブ劇場「harevutai(ハレブタイ)」もオープン予定しており、未来を担う多くのアーティストの輩出を目指すとのこと。

本施設はハレザ池袋から近いサンシャイン通り沿いに位置しており、地下2階地上14階建て、延床面積1.6万平方メートルを超える商業施設となる予定です。



地下1階~3階は商業フロアで、4階~13階には12スクリーン・2,443席の「グランドシネマサンシャイン」が出店する予定。

グランドシネマサンシャインから 日本初となる体感型シアター「4DX with ScreenX」の開設が発表されおり、非常に楽しみです!

「4DX with ScreenX」は、体感型アトラクションシアター「4DX」と、3面マルチプロジェクション上映システム「ScreenX」が融合したシアター。前後・左右・上下に動くモーションシート、水、風、香り、フラッシュなどのエフェクトと、視野270度の3面マルチプロジェクション上映システムにより、新たな映画体験が可能とのこと。

個人的に池袋の映画館は正直避けてしまっていたので、グランドシネマサンシャインは無茶苦茶うれしいニュースでした。

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